肥後に美鉄あり 熊本の伝統工芸 肥後象眼

桜九曜紋透に二重唐草鍔

2018年
肥後象眼の」始祖、林又七の有名な鍔 桜九曜紋
透鍔、私なりのオリジナル、桜九曜紋透鍔に。な 
りました。  表です。

桜九曜紋透に二重唐草鍔

2018年
裏面の、唐草の象眼は資料も写真無く
私の、思いのまま、唐草象眼おして
見ました

里の風

2011年
里に吹く風のイメージを鳥形に託して、バックにジュラルミン彫金を施しまし
た。37×50cm

香入 月光

1981年
初めて象眼に白金を使用した作品です。 全面 
                    
 
 白金の象眼、間に青金の点々を入
れ、 月光とし中に眠るうさぎです 5.3cm×8cm
 
 
 

月光 (香入れ)

1981年
写真は、香入れの内底に象眼したうさぎの
写真です

青い光

1997年
上下に縞の象眼 中央の白い部分わステンレスで  
5ツの象眼部品をはめ込んでます。42×16cm

燭台 2点1組

2006年
30×10cm

燭台 地輪

2008年
33×11cm